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  • 2013-09-25

初モリマーボス行ってきた



という訳で今回は乱獲じゃない、ボスまでぶち抜きのメナスインスペクター!
ただし、反省点しかないwwww



この日はばねさんがモリマーメナスに乗っていたらしく
ただなかなかフルメンバーにならないようで

自分:めちゃくちゃ興味はあるけどな…
自分:サチコに装備って書かれたらもう駄目ww
ばねさん:スカ2でいいっすか()って聞いたらOKだった
自分:いいですねー
自分:ダメ元で聞くだけ聞いてみようかなー
ばねさん:センバクあるじゃないかーやだー
自分:武器だけあっても駄目でしょう ああいうのって…w

メナスに参加したいけどメナス防具がないから無理!
行ったことないから経験の為に行ってみたいけど「経験者のみ」だから無理!
といったイメージに未だ惑わされ続けるメナスボスのシャウト
今回はどのサチコもちょっと無理そうだ…と思いつつ、モンプレでももそもそやろうとしていたその時

ばねさん:ろあさん、モリマ初のかた歓迎シャウトががが
自分:mjd

今時そんなシャウトおらんやろ…って、あったらしい!!



ばねさん:テルしてみた?
自分:一応…でもさすがに殺到してるみたいですね
ばねさん:うん

と、次の瞬間さくっと誘われまして
やっぱりナイトでの起用だった!
そしてフルになるのを待っている間、LSにもぼちぼち人がインしてきまして

へるさん:!!!
へるさん:ロアさん おなじアラに
自分:wwwww
自分:気づかなかったwww
へるさん:いま気が付いた

へるさんも同じシャウトに乗ったwww




で、現地で説明を聞きつつ
各NMの特徴や戦法についてはwikiで見てきたけど、肝心のメナスボスへの一連の流れが分からない!
本当は日頃からよそのナイトのブログなんかで勉強してくるべきなのだが、何しろ参加出来る気がしなかったから全く調べていなかったww

そんなとてもナイトで参加している人間としては「初めてなんです><」とは口が裂けても言えない、緊張のメナス開始!

主催さん:またまたどうですか?
自分:7回目きたら攻撃で
自分:いま5終わってます



自分と白さんの二人にマタマタNMの仕込みは任されまして
他メンバーがラプトルを倒す間、バニシュを撃ちつつマタマタをキープしてカウントする作業
これは昨日やったから大丈夫だ!

自分:よかったカウントあってた;
モンクさんは、Volatile Matamataを倒した。
へるさん:ロアさん GJ

ただ、これがナイトが仕事をした最初で最後の瞬間だった訳ですg




次にエフトNM
ここからの指示は全く受けておらず、自分自身メナスボスのナイトの動きを知らない状態なので
よく分からないままエフトのタゲを取ろうとしながら殴る殴る



で、主催さんから「ナイトさん先導お願いします」と言われて走る訳ですが
なんとモリマーの地下を歩くこと自体が今回初めて
ネットのマップを見ながらぶっつけ本番で走りますが、正直に初めてだからちょっと分からないです;と言うべきなのか、初めての人間がナイトでtellしてんじゃねーよ!という事を言われたらもっともなのでなかなか言えずに一人焦る



そしてペイスト
こいつを倒して、とりあえず取れていなかった紅蓮のユグ準結晶をゲット
いや、今はそれどころではないんだggg


で、最後のアダマンタスNM
ここでようやくログから「ナイトはNMを絡まれ釣りで持ってくる」という事を知る
遅い!今だからログ読み直して言えるけどこれ2体ぐらい前に気付いても良かった!

…待てよ?絡まれ釣りで釣ってこいってことは、つまりナイトはNMにヘイトを乗せるな、って事だから…

自分:ナイトはNM殴らない体だったのかなもしかして…
ばねさん:なぐらんね…
自分:釣るだけ?
自分:てっきり盾でもするのかと思ってt
ばねさん:あとは雑魚保持とか…
自分:雑魚がいない…



という訳で、今までずっと殴っててすみませんでした;;
とはいえキープする雑魚もいない、かといってヘイトも乗せちゃいけないんじゃ
え?これ後は立って見てるしかなくないか?
ひとまず迷惑を掛けない最低限の方法、「後衛に混じってケアルで支援してみる」で誤魔化しつつ

いよいよボスへ


自分:次もからまれで?
主催さん:うむ
主催さん:ざこはないとさんまかしたです

で、雑魚5~6体の奥にいるトヒルに突進するだけの作業
いくらなんでも絡まれて戻ってくるぐらいの事ならでき

自分:かたまった
Tojilは、ブリスターローアを実行。
→Roardに、488ダメージ。

モンクさん:ひ

ボスに気付かれた瞬間テラー技を食らっていた、何を言ってるのかわからねーと思うがry

Roardは、Fugacious Wivreに倒された……。
戦闘不能時は使用できません。

自分:ぎゃー
戦士さん:@4分

やばい、PTまでまだちょっとの距離があるのに
テラーを食らってしまってはもう雑魚とボスに料理されるのを待つしかない
ただでさえ仕事してないのに最後の最後で無駄死にかますだと…
と、


へるさんは、Tojilに修羅のエレジーを唱えた。
へるさん:ぬいた
自分:ナイス!

戦闘不能になっている自分の真上で雑魚たちが呆けている隙に、一人特攻してきた詩人のへるさんがボスの引き抜きに成功!
ナイスカバー!!



さすがに衰弱状態では戦闘に参加出来ないので、大人しく後ろでヒーリング
が、ものの十数秒の間に



一瞬で減らされる戦力
五体のNMと戦っている時は何も危なげなかった前衛達が、まるで豆腐か何かのようにぐしゃぐしゃに蹂躙されていく
こいつだけ明らかに格が違う…

主催さん:もうじかんないので
モンクさん:@1;20
主催さん:しろさんとかでれるひとはでたほうがいい
白さん:こうなりゃ逃げられるだけ逃げてやるw




総員撤退

そりゃそうだ、装備のラインを設けるのも経験者のみだって言うのも、それは主催がいじわるで言ってるんじゃない
そうでもしなきゃ勝てないレベルの相手だからだ



まだ見ぬ上の世界を垣間見て、ナイトの初ボスは終わった
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