• 2012-12-03

のうきんでも分かる王の間(闇王ミッション)への行き方

※王の間への行き方はこちら



という事でバスミッションをランク7まで進めてきました
まずは魔晶石の続きから



=== Area: Ru'Lude Gardens ===

3つの魔晶石を集め、冒険者はジュノへと戻り大公カムラナートの所へ
報奨金を受け取り、報告も済ませた冒険者だったがそこに…

High Wind : カムラナート様!
Kam'lanaut : どうした? 騒々しい。
High Wind : ハッ、それが……
 たった今極秘で知らせが入ったのですが、3国の
 首脳が襲撃された模様です。
Kam'lanaut : なんだと……? 獣人ども、か?
High Wind : ハッ……。
Kam'lanaut : ……ヤツらの方が先に動いたか。
 ふん、獣人どもめ、いよいよ本気で仕掛けようと
 いうわけか。こざかしい。
Kam'lanaut : 闇の王の復活か……。しょせんは
 獣人のやからと気にとめてもいなかったのだが……。
Kam'lanaut : まぁ、それはいい。君もすぐに
 大使館の方へ戻ったほうがよいのではないかな?




大統領カルストの身に何かが…?
冒険者は急遽バストゥークに戻ることに


=== Area: Metalworks ===

Cornelia : お父様は!?
Cid : コーネリア……。
Cornelia : シドおじさま!
 お父様の身に何が……。
Cid : 落ち着くんだ、コーネリア。
 取り乱したところで……
Cornelia : お父様は……まさか……。
Karst : 珍しく帰って来たと思ったら、
 今度は勝手に父親を殺すのか?



Cornelia : お父様!!
Karst : コーネリア、おまえが口を出す
 問題ではない。部屋に戻っていなさい。
Karst : ルシウス、状況を説明するように。
Lucius : 敵の使い魔は魔法を使って執務室から
 プレジデントの私室に侵入。
Lucius : プレジデントが起きていらっしゃった
 ことも幸いして、かろうじて御怪我は
 ありませんでしたが……。
Lucius : 護符が……奪われました。
Cid : 護符だと!?
 闇の王を封印した……!?

Volker : いったい誰が……。
Karst : わからんのか?
 まあ、私に反感をもつ者が多いからな。
Karst : しかし無能な大臣どもにこんな
 作戦の実行力はなく、ガルカの反乱分子に
 こんな魔法を扱える訳がない。
Iron Eater : ……。
Cornelia : お父様! ガルカのみんなを
 そんな風に言うなんて……
Karst : ……部屋に戻れと言っている。
Cornelia : ……!!

Lucius : ……当然、他国からの報告にも
 あったように、闇の血族が、
 闇の王の復活を狙ってのことでしょう。
Volker : だとすると、北の地へ
 調査団を派遣した方が……。
Karst : ミスリル銃士隊を動かして、調査団を
 出すとなると議会にかける必要が出てくる。
Karst : そんな暇はすでにない。だいたい、
 間抜けな大臣どもに危機意識などない。
Volker : では……。
Karst : 適任者はいるだろう?



Karst : 冒険者にミッションを与える。
 それならば銃士隊の管轄下で動けるはずだ。


こうして冒険者は、北の地の遺跡フェ・インを封印している護符の様子を調べに行く事に


=== Area: Fei'Yin ===



という事でいわゆる骨ミッションです
骨!対アンデッドと言えば【ナイト】で行くしかないでしょう!
移動が面倒とうたわれたフェ・インも、限界ワープでひとっ飛び…


=== Area: Metalworks ===

こうして無傷で骨を一掃した冒険者はバスに戻り
カルスト達に燃え尽きていた護符を見せると…



Lucius : やはりフェ・インの封印も
 破られていたか……。
Karst : 何をやっておるのだ、
 サンドリアの連中は……。
 奴らが守るべきものではないのか!?
Lucius : どうなさいますか?
 議会にかけてズヴァールへの……。
Karst : うむ、検討せねばなるまい。
 それまでは手のうちようがない。


次の指令を出すまでに準備が必要だという事で
ひとまず部屋を後にする冒険者
するとそこにミスリル銃士隊の隊長、フォルカーが声を掛けてきて…



Volker : フェ・インで黒ずくめのガルカに
 会ったと言ったな?
Volker : 間違いない……ザイドだ。
 20年前に姿を消していたが、やはり、
 闇の血族を探っていたか。
Volker : 奴はミスリル銃士No.2ウォークラウド。
 ヒュームからつけられた名で呼ばれるのを
 嫌い、本名のザイドで通していたが……。
Volker : 闇の王を倒したのも奴だ。
 だから、今の隊長の座には奴がつくべき
 だったのだ……。
Volker : いったいなぜ姿を消す必要が……。
 30年前の叔父上のことと言い、ザイドの
 ことと言い、いったいあの地に何が……。


で、次のミッションは「ザルカバードに眠る真実」
お馴染みの闇王戦です


=== Area: Metalworks ===

ガードからミッションの通達を受ける冒険者
今回はプレジデントから直接話があるという事なので、カルストが待つ部屋へと向かう

Karst : よく来た。今回ナジや
 アイアンイーターに案内させなかったのは
 できるだけ作戦を秘密裏に行うためだ。
Karst : 今回はフォルカーだけ呼んである。
 奥の私室にて話すことにしよう。

そして冒険者と私室に入ったカルストは…

Karst : 結局、議会の承認は得られなかった。
 銃士隊を動かすことはできん。議会の連中は
 関与すべきでないと口をそろえて言う……。
Karst : あげくの果てに、北の地の
 ことはサンドリアに任せておけだと!?
 何のための銃士隊だ!? まさかサンドリアと
 昔のように小競り合いを起こすためか!?




普段の冷静沈着なプレジデントの姿からは想像も付かない、感情的な一面を見せるカルスト

Karst : ……私は自らの利益ばかり考えると
 言われるこの国の体質を決して否定せんよ。
 嫌いでもない。そうやってバストゥークは
 大きく成長した。そして私自身も……。
Karst : だがそれが競争心でなく、保身に
 つながったとき、この国はまったく機能しない。
 物を言う責任は問うても、物言わぬ責任を
 問わない……それがこの国の抱える病だ。

Karst : それと、これだけは言っておく。
 ……おまえは英雄ではない。一介の冒険者だ。
 物言わぬ人々の代弁など必要ない。



Karst : 利己的でかまわん。自分の利益の
 ためにミッションをこなしてくれ。その重圧に
 苦しむのは、どこぞの大統領や隊長の仕事だ。


Karst : フォルカー、入れ。
Karst : ズヴァール城の説明を冒険者に。
 時間がない。簡潔に頼む。



Volker : ボスディン氷河を越え、
 ザルカバードへ。吹雪の吹き荒れる
 クォン大陸最北の地だ。
Volker : 闇の血族の本拠地、ズヴァール城は
 ここにある。20年前の大戦で、連合軍が
 勝利を収め、闇の王を葬った……はずだった。
Volker : しかし闇の王を復活させるべく
 暗躍している勢力がある。なんとしてもこれを
 阻止せねばならん。
Volker : もし手遅れだった場合……
 君とその仲間の手で闇の王をしとめてくれ。
 20年前は私や工房長も戦い、そして
 暗黒騎士ザイドが闇の王を葬った。

Volker : 今は君たち冒険者の時代だ。
 国を動けぬ我々に代わり、よろしく頼む。


=== Area: Castle Zvahl Baileys ===


という事で闇王ミッションです
さて、最近闇王行った記憶がないのだが…と思ったら最後に行ったのは一年半も前の話ですか
ていうかウィンミッション、その闇王クリアからどれだけ放置していたんだというはなs

まぁ問題は王の間への行き方ですよ
ということで、「2つも自国ミッションクリアしてるのにまだ覚えられないんですか^^;」という声は置いておいて
シリーズ第二弾、のうきんでも分かる王の間への行き方!(闇王ミッション編)
ちなみに第一弾はクフィムの塔最上階への登り方でした

※下記で紹介するルートはあくまで一例ということで【はい。お願いします。】




2番の穴に落ちます。一番下まで落ちます。


地下に落ちたら階段を上がって3番へ。


実はここまでは穴を経由しなくても辿りつけますが、一枚の図に線を引きづらかったので今回は穴経由で。
多分移動距離もそんなに変わらないかと思われます。







たくさん番号が付いていますがワープです。
一番最初は部屋に入って正面にある7番から飛びます。その後は8・9・10番と迷わないはずです。
デーモンやアーリマンの皆さんは羽があるので飛んだ方が早いです。



あとは11番の地点にある扉を開けたらエリアチェンジ。
マップが表示されない王の間への長い通路に入ります。お疲れ様でした。




ふいいありがとうナビ子ちゃん;
という事で、いざ闇王戦です



=== Area: Throne Room ===

王の間へと辿り着いた冒険者
そこにはザイドも来ていたのだが…



Zeid : これは!?
Zeid : 闇の王の棺か!?

Shadow Lord : 暗黒騎士……。
 20年ぶりだな、ザイド。
Zeid : ちッ、なんてことだ!!
 ほんとに、こんなことが……!?



Shadow Lord : 俺は死なぬ。
 おまえ達人間どもを、根絶やしにするまではな。
 それに、もとより俺は長命種だ。そう簡単に
 消されはせぬぞ。
Zeid : あの最後の戦いで
 剣を交えた時、もしやと思ったのだが……
 おまえ……、まさか、ガルカなのか?



Shadow Lord : 30年前に、俺は……
 俺たちは……、この呪われた地を
 調べていた。この地に眠るとされる、
 未知の力を求めて、な。
Shadow Lord : そうして、まさにこの地で、
 俺は友に裏切られ、殺されたのだ!
Shadow Lord : ミスリル銃士隊一の剣士であり、
 当時獣人との和平の道を訴えていた俺が、
 ウルリッヒはジャマだったのだ。
Shadow Lord : そしてコーネリアも、
 俺をかばって、ヤツらに……。
Shadow Lord : 30年前、友に裏切られ、
 確かに一度俺は死んだのだ……。
 だが、それで終わりではなかった。



Shadow Lord : おまえ達にはわかるまい、
 我らのなかに眠る、深いこの憎しみは……。
 その炎に身をまかせ、俺は人であることを
 やめた!!
Shadow Lord : まさにおまえ達、人間どもが、
 俺を目覚めさせたのだ。憎しみの化身、
 闇の王として!!
Shadow Lord : その時、俺は誓った。
 人間どもをこの地から一掃してくれるとな!
 ひとり残らず、だ!!

Zeid : くっ、きさま!?
Shadow Lord : そこで見ているがいい、
 ザイド。きさまにも、俺の憎しみが
 わかるはずだ。ガルカである以上は。
Shadow Lord : 俺が内なる炎に焼き尽くされて
 果てるのが先か、おまえ達人間どもが
 この地から消えてなくなるのが先か、
 ふたつにひとつ!

Shadow Lord : さあ、来い、人の子よ!
 死ですら、もう俺をとめることはできぬのだ!
 我が憎しみ、思い知らせてくれる!!




【闇】VS【光】
じゃないですがせっかくの闇王、決めたいナイトで来ました

Shadow LordのエアロガIIが発動。
→Roardに、0ダメージ。
Shadow Lordの攻撃→Roardに、0ダメージ。
Shadow Lordの攻撃→Roardに、0ダメージ。
Shadow Lordは、ダークノヴァを実行。
→Roardに、0ダメージ。


のおおおおだめえええじいいい
途中で物理無効になりますが、エンライトでちまちま削りつつ神聖ホーリー撃ってみたらすぐに切り替わりました



第二形態
インプロージョンを連発してきますが全て0ダメージ
あわれ闇王;;
という事でまたもや無傷で勝利しまして


Shadow Lord : この憎しみの炎の
 消えぬかぎり、俺は決して……決して、
 倒れたりはせぬ! 何度でもよみがえる!
Zeid : 待て、ラオグリム!!
 聞け、もう終わったんだ! もうこれ以上
 ムダな戦いは止せ!!
Shadow Lord : ラオ……、
 グリ……、ム?
Shadow Lord : ちがうッ!
 俺は……、俺は、闇の王だ!
Zeid : おまえは、闇の王など
 ではない! 思い出せ、自分の真の名を!
 ガルカの剣士、ラオグリム!



Shadow Lord : く……!?
Shadow Lord : ラオ……、グリム……?
 ラオグリム!?
 う……、お、おお……!


Zeid : 正気に返ったか!?



Raogrimm : ああ……、
 なんとか、な。
Zeid : そうか、よかった……。
 しかしおまえが……、闇の王だったとは。
Raogrimm : 俺は、種の記憶を
 引き継ぐ者、語り部だったのだ。遠い昔の
 様々なものを、宿していた。あまりに多くの
 憎しみと、哀しみ……。
Raogrimm : それゆえに、一度闇にとらわれると
 そこから抜け出せなくなってしまったのだ。
 果てしない、憎悪と狂気の闇から……。

Lion : こっちよ!!
 急いで!!




そしてラオグリムは再び闇の王の姿に戻ると、冒険者達を逃がすために一人残り…


=== Area: Metalworks ===

Volker : よくぞ成し遂げてきたな!
 闇の王の復活前に間にあったのか!?
Cid : 何言ってんだ、フォルカー?
 復活した奴を倒したに決まってるだろ、
 なあ!?



Volker : まさか!? あの闇の王を!?
Lucius : 一介の冒険者が、とお思いですか?
 最近市井の者たちがよく言っている言葉を
 フォルカー隊長も御存知でしょう?
Cid : 「冒険者たちの時代」とな……。

Karst : この時代が誰の時代だったかなど、
 後世の歴史家が決めれば良いことだ。
Karst : そして闇の王が復活前に封じられたか、
 それとも復活して倒されたか、それは
 どちらでも良いことだ。
Karst : 重要なのは、闇の血族の勢力拡大を
 止めることができた、ということ。そして、
 それを行った者には報酬が必要ということ。
Karst : 御苦労だった。この功績に対し
 おまえのランクを6にしよう……。そして報酬だ。



Lucius : 闇の王を倒したとは言え、
 まだ闇の血族が滅びた訳ではない。
 獣人たちの本拠地では、あやしい動きがあるとの
 報告も受けている。
Cid : いつものセリフだが、
 これからもよろしく頼むってことだ。

Cid : そうか、闇の王の正体は……。
 ザイドは薄々感づいていたのかもしれんな。
 だから部隊を離れて……。
Cid : すまんな。このことはフォルカーには
 まだ黙っておいてくれ、ウルリッヒ隊長の
 ことも、奴に告げるのは酷と言うものだ。
Cid : 奴は叔父を尊敬していた。
 それゆえにラオグリムの死で隊長の
 地位を得たという陰口に悩んでいてな……。
Cid : こうやって隠してしまうことが良いとは
 決して思わんが、我々弱い人間には、時という
 薬が必要なときもあるんだ。

Lucius : 何のお話ですかな?
Cid : ん? カルストの奴、
 相変わらずだな、って話さ。
Volker : でも、私は少しわかった気がしますよ。
 プレジデントの人となりが……。
Lucius : そうだ! そう言えばまだ聞かせて
 頂いてませんよ。工房長がプレジデントを
 推薦なさった理由。
Cid : ああ、昔聞かれたな。
 15年前のパルブロでの事故のときだ。
 わしが責任をとって、火薬研究所所長を退いた
 後も、政府は責任のなすりつけあいでゆれた。
Cid : そんななか、たった1人パルブロを
 捨ててツェールン鉱山の再開発する案を
 提出したのがまだ新米官僚のカルストだった。
Cid : そりゃひどい案だと思ったさ。
 パルブロで働いてた奴の気持ちも考えてない。
 だがな、少なくともこいつの政治屋としての
 技術は信用できると思ったよ。技術屋の勘さ。
Cid : それに……あいつ、わかりやすいだろ?
 想像つかないか? あいつがその案を
 提出したときの、功名心で必死な顔。




闇王を倒し、次のミッションは「語り部現る!?」です


=== Area: Bastok Mines ===

Medicine Eagle : どうしたんだ?
 みんな集まって……。
Deadly Spider : なんでも語り部が
 現れたとかで……。
Medicine Eagle : 何だと?



Gabbot : このお方が、ラオグリム様が
 いなくなった後、現れることのなかった語り部だ!
Gabbot : 私はこのお方と
 コロロカの洞門で出会った。
 そして200年の記憶を耳にしたのだ!!



Povall : 皆が驚くのも無理はない……。
 わしも自らに課せられた宿命に驚いている……。
Povall : しかし、わしも語らねばなるまい。
 なぜなら……わしは語り部なのだから。
Povall : わしが転生を迎えたのは、
 アルテパの砂漠の西の最果てだった……。
Echo Hawk : 何でまたそんな所に?
 だいたい冒険者以外は通行も許可されて
 いないじゃねえか。
Povall : わしの前世は、
 冒険者であったのだ……。
Gabbot : 語り部は最期の時を我らが
 故郷で迎えようと転生の旅に出て、光る岩を
 見つけた。そしてそこで天の声を聞いたのだ。
Povall : そう……
 「忌まわしき地にさまよえる民を導け」と。
 そして、わしの手には輝くアルテパの月石が、
 わしの頭には200年の記憶が委ねられた……。
Davyad : 本当に……語り部なのか?
Povall : 汝、語り部の記憶を疑うなかれ。

Boytz : 確かに、ラオグリム様の
 面影を感じさせるような……。
Echo Hawk : 言われてみればそんな気も……。
Gabbot : もう先代のラオグリム様や
 暗黒騎士ザイドや長老ウェライの行方を
 捜す必要はないのだ。
 我々の元に語り部は御降臨なさったのだ!


突然新たな語り部を名乗る子供のガルカが現れた事で、鉱山区のガルカ達に動揺が走っていた
本当にこの子供が語り部なのかどうか真偽を確かめる必要があるが…


Drake Fang : 疑ってかかるような
 マネをしたら、我々ガルカの誇りにも
 関わる問題だ。きっと上も結論を出しかねて……。
Iron Eater : 私が責任を取ろう。
 冒険者に指令を伝えてくれ。
Drake Fang : アイアンイーター様!
 それでは冒険者を調査に向かわせる
 許可はおりたのですね……。



Iron Eater : 私自身の責任でかまわない。
 アルテパ砂漠で、あの語り部を名乗る子供の
 言葉が真実かどうか確かめてきてほしい。
Iron Eater : 彼は自分がアルテパ砂漠の
 光る岩の側でアルテパの月石を手にしたと
 言ったらしい。
Iron Eater : それが本物なら
 あのような子供が手にすることはできないはずだ。
 確かに語り部であることを証明するひとつの
 手がかりにはなるかもしれない……。
Iron Eater : もしそれがニセモノなら……。
 おそらくは困難な仕事となるだろうが、
 本物のアルテパの月石を見つけてきてほしい。

Iron Eater : 私も、正直複雑な思いだ。
 ただ……真実が知りたい。それだけを願う。
 よろしく頼む。


=== Area: Western Altepa Desert ===




という事で本物のアルテパの月石を求めて、西アルテパでマンティNM2体と戦闘です
ディスペガ連発で強化がどんどん剥がされますが、レベル99あればただの雑魚でした

そしてアルテパの月石を手に入れた冒険者は、鉱山区へと戻ると…


=== Area: Bastok Mines ===

冒険者から本物のアルテパの月石を受け取ったトールマウンテンは、語り部と付き人のガルカを呼ぶ
そして語り部が転生した時に手に持っていたというアルテパの月石を見せて欲しいと頼むが、その語り部の石と冒険者の持って来た石を見比べたトールマウンテンは…

Tall Mountain : なるほど……
 そういうことですか。
Gabbot : そういうこと……とは、
 どういうこと、ですかな?
Iron Eater : ニセモノだ……
 ということだな? トールマウンテン。
Povall : だ、誰だ!?
Iron Eater : おや、私もまだまだ修行が
 足りませんな。ミスリル銃士ごときでは、
 200年の記憶を持つ語り部に名前も覚えて
 いただけませんか……。

Gabbot : ミスリル銃士が何の用だ?
 しかも……ニセモノだと!?
 無礼にも程がある!!
Iron Eater : 冒険者に本物の
 アルテパの月石を持ってこさせました。
 結果は……ただのガードにでも違いが
 わかるほど簡単なニセモノだったということです。
Gabbot : その冒険者が持ってきた物が
 ニセモノかもしれないだろう!!
 それに、語り部の持つ品が他と違うのは
 当然のことではないか!!
Gabbot : ヒュームにつけられるような
 名前で暮らしておるような奴に品の
 真偽などわかってたまるか!!
Iron Eater : 開き直りもここまでくると……。


するとそこに、子供のガルカであるグンパがやって来て



Gumbah : 初めましてー。語り部さまー。
Iron Eater : グンパ……?
Povall : 何だ?
 おまえは……。
Gumbah : ボク、グンパっていいます。
 是非語り部様にお会いしたくて……。
Gumbah : いやー、でもすごいですよね。
 200年以上も前からの記憶でしょ?
 いろいろとつらいこともあるんじゃないですかあ?
Povall : う、うむ……。
Gumbah : それに……ボク、ウェライから
 聞いたんですけど、語り部様って、記憶を持って
 転生した後の人生では、例外なく……。
Gumbah : 若いうちに、お亡くなりに
 なってるんですよねえ?

Povall : ……!!

Gumbah : 語り部って仕事がそんなに
 大変なのか、それとも持って生まれた宿命なのか
 そんなことはわからないんですけど……。
Gumbah : そういえば、
 先代のラオグリム様もそうですよね?
 北方の調査隊に参加して行方不明……。
Gumbah : そんな宿命に
 立ち向かうなんて大変だなあ!!
 ボクにはとてもできないなあ……。
Povall : どういうこと!!
 そんなこと聞いてないよ!?
 ボクはただ言うこと聞けばおいしいものが……って!
Gabbot : バカ野郎!!
 何をそんな言葉にのせられて……。
Povall : ボクは知らないからね!
Gabbot : あっ、待てよ!!

Iron Eater : 早急に立ち去れ。
 二度とバストゥークの地を踏むな。
 もし戻ってくるようなことがあれば……。
Gabbot : ……わかったよ。
 こんなに簡単にだまされるなんて
 思ってなかっただけなんだ……。
Iron Eater : この斧の錆になりたいか?
Gabbot : !!
 し、失礼しましたー!


そして偽物の語り部を名乗っていた子供とガルカが立ち去った後…



Gumbah : もうちょっと
 張り合いがあるかと思ったけどなあ……。
Iron Eater : 珍しいな、おまえが
 そこまでムキになるなんて……。
Gumbah : ムキになってなんか……。
 でも、アイツ、ウェライの行方を捜すこと……
 必要ないって言った。
Gumbah : あんな奴の口から、
 ウェライの名前が出るなんてこと自体、
 耐えられないから。
Iron Eater : グンパ……。


続いて次のミッションは「海賊たちの唄」です


=== Area: Metalworks ===

Naji : よお、新しいミッションを
 受けてきたようだな。最近の調子はどうだ?
 何でも次はノーグに行くそうだな。
Naji : え? オレに詳しい話を聞けって?
 おかしいな……今回はオレの担当じゃないはず
 なんだが……。



Ayame : どうやらガードが間違って
 伝えたようね……。今回は私の担当だったのだけど。
 ナジと私を間違えるなんて、失礼な話だわ。
Naji : な、なにい!?


そして冒険者にミッションの説明をするアヤメ
今回アヤメは冒険者と同行するはずだったのだが予定が入ってしまったので、それを片付けて後から向かうのだという
説明を終えるとアヤメは立ち去ってしまったが、冒険者はナジに呼び止められ…



Naji : 実はだな……。
 おまえを見込んで頼みがあるんだ。
 このミッション、早く終わらせてほしいんだ。
 できれば、アヤメがノーグに向かう前に……
Naji : 変な頼みかもしれないけどな……
 最近、アヤメの奴、何か変だと思うんだよ。
 どうも、やる気がないっつうか……
 なんていうか、限界を感じ始めてる気がするんだ。

Naji : オレを見てもわかるように、
 ミスリル銃士やってるからって、
 戦いの最前線に常にいられる訳じゃない。
Naji : なかなか日頃の努力だけで
 腕をあげるのも難しいんだ……。
 オレと違ってあいつ、まじめだから……。
 もう一度、修行したいと思ってるんじゃないかな?
Naji : そんな時にノーグに行ったら、
 ますますそんな気持ちが高まってしまうんじゃ
 ないかって、思って……な。
Naji : なんつうか、カッコ悪いだろ?
 あいつが抜けてNo.4になるってのも。
 だからまだあいつに抜けてもらっちゃ困るのさ。
Naji : ……てことだから、
 よろしく頼んだからな!


そして冒険者はノーグに向かい
そこでギルガメッシュから、冒険者の腕を見たいということでNMから手に入れられるという爆裂岩を持ってくるように言われる
NMをおびき寄せる為のアダマン鉱を持って、冒険者はイフリートの釜へ


=== Area: Ifrit's Cauldron ===



という事でボムNM戦です
例によって雑魚です
ちなみに



こいつもこのミッションのNMなんですけど

来る途中にインスニ掛けて来てたんで、沸いたトカゲNMをスニでスルーしてしまったようでs
逆に言えば、スニさえ掛けていればボムNMと戦うだけでミッションクリアですね
もちろん沸いたボムに攻撃された瞬間スニが切れるので、NMを沸かせたらさっとその場から離れるのがポイント
ちなみにあまりに可哀想だったのであとでトカゲも釣って倒しましt

そして冒険者は爆裂岩を持ち帰り…


=== Area: Norg ===

Gilgamesh : 爆裂岩を持ってきた!?
 さすがに冒険者ってのはやるもんだな。
 うちの役立たずどもも見習ってほしいもんだ。
Gilgamesh : さて、それじゃ証明に何か
 書いて渡すとするか……。
Ayame : それには及びません、
 ギルガメッシュ様。
Gilgamesh : おまえは……アヤ坊じゃねえか!
 また一層きれいになったもんだな、おい!



Ayame : もう私も二十歳なのですが
 その呼び方は……でも悪い気はしませんね。
 懐かしく感じます。
Gilgamesh : ところで今日は何の用だ?
 まさか冒険者の仕事振りを見張りに
 来たわけじゃあるまい?
Ayame : それもあります。
 わが国の優秀な冒険者をスカウトされては
 たまりませんから……。
Gilgamesh : よせやい、それだったら真っ先に
 目の前にいる優秀な侍をスカウトしてらあ。
 あんな退屈な国にいたら腕が鈍ってしょうが
 ねえんじゃねえのか?
Gilgamesh : うちならいつでも大歓迎だぜ。
 刀を振るう機会をいくらでも提供できる。
 本気で考えてみねえか、アヤ坊?

Ayame : ありがたいお言葉ですが、
 私はこの仕事に誇りを持っております。
 それは……この仕事は決して道を極めるためには
 近道ではありません。
Ayame : 時には自らの未熟さ故に
 不覚を取ることさえあります。しかし……
 だからこそ私は自らを律し、自らの手で
 道を極めようと強く思うのです。
Ayame : 刀は抜かぬためにある。
 銃は撃たぬためにある。それが、
 父や母より受け継いだ私の信念です。
Gilgamesh : アヤ坊……。


どうやらアヤメにはアヤメの考えがあるらしく、ひとまずナジが心配していた事態はなさそうだった


=== Area: Metalworks ===



Naji : そうか……そんなことを
 言ってたのかあいつ……。
Naji : きっと自分の気持ちを確かめる
 ためにもノーグへ行ったんだろうな。
 なんとなくオレにもわかるよ。
Naji : あっ、オレがあいつのこと
 心配してたなんて絶対に秘密だからな!
Naji : それにあいつばっかり
 そんな重要な仕事任せてもらって……。
 なんだか悔しくなってきたぞ。
 オレがノーグへ行ってしまおうかな……。
Ayame : ノーグには門番はいらないってさ……。

Naji : あらそうですか……。
Naji : ってこらぁ!! 誰が門番だよ!
Ayame : 持ち場を離れたら
 隊長に言いつけるからねー!
Naji : はいはい、わかりましたよ。
 本日も異常なし……と。




最後はアヤメとナジの夫婦漫才で終わりましt
仲がよろしいことで!
あのアヤメの口からの「言いつけるからねー!」はぜひ言われたい;ナジ許すまじ!


=== Area: The Sanctuary of Zi'Tah ===



そしてランク7に上がっての次のミッションは「完成品のイメージ」です

大工房のシドから特殊強化サーメットを取ってきて欲しいと言われ
冒険者はロ・メーヴへ


=== Area: Ro'Maeve ===



ロ・メーヴにランダムに現れる???を探して、そこを調べるとゴーレムNM兄弟との戦闘になります
シーシュポスの重い一撃をも弾くオハンがお前らの攻撃を通す訳がにい!
という事でこれも余裕のノーダメで倒しまして
ちなみにNMを倒しても???はまた場所を移動しており再び探さなければいけない、とありましたが自分の場合相当運が良かったのか?NMを沸かせた地点に再び???が沸いていてサーメットゲットでクリア
それとも同じ場所に沸いたんではなくて、すぐ隣とかそんな近距離に沸いたんかね

そして冒険者は、手に入れた特殊強化サーメットを持って大工房のシドの元へと戻り


=== Area: Metalworks ===

Cid : おお、特殊強化サーメット
 持ち帰ってきてくれたか。これで
 サーメットの研究も一層進むだろう。
Raibaht : 工房長……。
Cid : 心配無用だ、ライバート。
 代わりに黒鉄工房の縮小とかは
 考えてねえから。



Raibaht : そんなことは言っていない。
 ……来客だ。

Cornelia : どうも……。
Cid : どうした、コーネリア?
 またカルストとケンカでもしたか?
Cornelia : そういうわけじゃ……ないけど……
 でも、お父様が関係ないってわけじゃないかも。
Cornelia : 実はね……さっきそこで、
 あるガルカの子供と会ったの。


Gumbah : お、いたいた!
 コーネリアのおねえちゃーん……。
Cornelia : グンパじゃない!
 どうしてこんなところに?
Gumbah : おねえちゃんにちょっと
 お願いがあってね。もしいなかったら
 誰に頼もうかと考えてたところだったんだ。
Cornelia : なあに?
 また変なお願いじゃないでしょうね?
 どうもあなたは信用ならないから……
Gumbah : 人聞きが悪いなあ。
 実はね……ウェライの消息を追ってほしいんだ。
Cornelia : ウェライって……
 あなたと一緒に住んでて、失踪したっていう?
Gumbah : ……失踪じゃない。
 転生の旅だよ。だから、そのままのウェライに
 また会えるとは思ってないんだ……。


どうやらウェライの消息を知るための手がかりを、大統領の娘であるコーネリアなら調査させる事も出来るのではないかと考えたらしいグンパ
しかしそんなグンパにコーネリアは…

Cornelia : でも、だからって
 そんな自分の立場を利用するなんてこと、
 できるわけないでしょう!?
Gumbah : どうして?
 いつも言ってたじゃない?
 ガルカのみんなの力になりたいって……。
Gumbah : あれはウソだったの?
 それとも身分を隠してボクらのところにきて
 あわれんでただけ?



Cornelia : グンパ!!
 そんな言い方ないでしょう!?
 私は自分の力で少しでも役に立ちたいって……。
Gumbah : そんなのただの自己満足だよ。
 自分が望もうが望むまいが、おねえちゃんは
 その立場にいるんだ。自分だけの力、なんて
 ただの幻想だよ。
Gumbah : 自分に与えられた力を
 使わないのは、ただの……逃げ……。
Cornelia : 何!?
 言いたいことがあるなら言いなさいよ!
Gumbah : ごめん……つい言い過ぎた。
 ボクが言えた義理じゃないよね。今言ったことは
 忘れて……。自分でもなんとかしてみるよ。


Cornelia : アイツ、いっつも勝手なこと言って!!
Cid : それで、カルストには話をしたのか?
Cornelia : ううん、してない。
 だってそんなこと言えるわけが……。
Cid : コーネリア……
 ただの技術者のわしにはどうするのが
 一番良い選択なのかはわからん。
Cid : ただな……
 昔、こういうことがあった。



Cid : 古い家屋の多かったバストゥークの、
 とある一画で、大規模な火災が起きた。
Cid : その復興のために当時のバストゥークは
 予算をあまり割くことができなかった。
Cid : そこで出た案が2件。
 ひとつは、寄付、浄財による復興。
Cid : もうひとつは、商人たちに
 その地域での商売の優先権の約束と引き換えに
 出資させる方法。これが……まだ若かった
 おまえの父親、カルストの出した案だ。
Cid : どっちが正しいと思う?
 コーネリア……。

Cornelia : それは、人々の浄財を募った方が……。
Cid : ふむ……それもひとつの答えだろう。
 当時の大統領も人気取りのためにも浄財を募る
 方法を選択した。
Cid : しかし半年以上たっても復興は
 すすまず、家を失い、路頭に迷う者も多く出た。
Cid : 結局最後にはカルストの案が
 採用され、その区域は復興を遂げたのさ。
Cid : わしは技術者だから思うのだが……
 人は時々、本来の目的、完成品のイメージを
 見失う。そのパーツの選定時においてな。
Cid : おまえにとっての
 完成品のイメージを忘れるな、コーネリア。
 そしてそれはおまえが決めることだ。


ということで「完成品のイメージ」クリア
次はランク8に上がるためのミッション、「それぞれの行方」です


=== Area: Metalworks ===

次のミッションを受け、冒険者は詳しい話を聞く為に大統領カルストの所へ
ミッション内容はなんとウェライの行方を追うというもの

Karst : その情報を得た人物に話を聞いて
 ほしいのだが……。なんというか……その……。
Karst : こっちだ。ついてきてくれ。




そしてカルストが冒険者を通したのは、コーネリアの部屋の前

Franziska : お嬢様、冒険者の方が、
 お話を伺いたいと……。
Cornelia : それじゃあ、お父様が
 調査を認めてくれたの!?

Cornelia : !!
 だましたわね、お父様!!


ぱっと部屋の扉を開けたコーネリアだったが、冒険者の隣にいたカルストの顔を見るなり再び扉を閉めてしまう



Karst : 何を勘違いしている。別にそのまま
 閉じこもりたいなら閉じこもっていれば良いだろう。
 おまえを引きずりだすつもりなどない。
Karst : アイアンイーターから、
 鉱山区のガルカたちの動揺を抑えるためにも
 ウェライの行方について調査を行ってほしいと
 話があった。
Karst : だからそれに関して情報を
 既に得ている人物、つまりおまえに事情を
 聴取するだけだ。バカにするな。おまえの
 考えごときで国政を動かしたりはせん。
Cornelia : あんなに私が
 言っても聞き入れてくれなかったのに……。

Karst : おまえは何か情報を
 得たのではないのか? そうでないなら
 話はここまでだ。冒険者には別の任務を……。
Cornelia : 待って……。実は、
 「蒸気の羊」亭で、ある冒険者さんのウワサを
 聞いたの。その人の名前はハニ(Hani)さん……。


扉越しに、コーネリアは自分が知っている情報を話し始めた
ハニという冒険者がウェライと会ってその時に手紙を受け取ったらしいが、そのハニは今冒険に出ていてどこに居るのか分からないのだという
詳しい話は蒸気の羊亭のヒルダという女性が知っているそうだが…

Karst : わかった。それではここから
 先は冒険者に調査してもらおう。
Cornelia : ねえ、お父様……。



Cornelia : やっぱり……自分の力で
 何かできるなんて思い上がりなのかな?
 結局偽善でしか、ないのかな……。

Karst : コーネリア……。



Karst : これは昔聞いた話だ……。
 東方の言葉では「偽善」という言葉を、
 「人の為す善」と書くそうだ。
Karst : 元々それは批判されるべき
 ことではなく、人が人であるための行為で
 あったのかもしれない……。それがいつのまにか
 悪い意味に使われるようになった……。
Karst : 何かを為そうとすれば常に
 批判がついてまわる。イヤというほど私は
 それを体験してきた。それでも、私は自分が
 正しいと信じる結果のみを求めてきた……。
Karst : 何もせず文句だけを言う連中に
 決して私の邪魔をさせたりはしない。
Karst : それと……おまえのような小娘が
 自分のやっていることの善悪を論じるなど
 10年早い。肝に銘じておけ……。
Cornelia : お父様……。



Karst : それでは、「蒸気の羊」亭のおかみ、
 ヒルダに事情を聞いて、そのハニとやらの
 行方を追うように。よろしく頼んだぞ。


で、ここでミッションの方は中断
ばねさんから竜の足型紙を取りに行きたいという話があったのでAブンカに行きまして


=== Area: Abyssea - Vunkerl ===

Roardの命のカウントダウン:1。
Roardは、Khalkotaurを倒した。
Khalkotaurは、ラベジャー型紙:足を持っていた!
Khalkotaurは、ランサー型紙:足を持っていた!
Khalkotaurは、ランサー型紙:足を持っていた!
Khalkotaurは、ラベジャー型紙:足を持っていた!

Roardの命のカウントダウン:0。
さるさんのカーズナが発動→Roardに、ミス。
さるさんは、ばねさんにカーズナを唱えた。
Roardは倒れた。
さるさんのカーズナが発動。
→ばねさんは死の宣告の状態から回復した。

さるさんは倒れた。



自分:順調順調;
もんさん:アレー
ばねさん:アーッ
自分:連戦しやすい相手じゃ
自分:到底ないですけどね!
さるさん:アポは前方範囲だから【気を付けてください。】

キノコNMが型紙連戦PTの先客がいたようなので、タウルスNMでやってたら案の定だったよ!ww

NONAME

こんなにわかりやすいサイトがあるとは・・・
有難うございました!!

Roard

いえいえ、お役に立てたようで良かったです!
FF11のマップ、分かりにくい所は本当分かりにくいですよね。

  • 2013/04/23(Tue.)

通りすがり

闇王への行き方助かりました

Roard

通りすがりさんこんにちは!

お役に立てて良かったです!
わざわざご挨拶をありがとうございました!

コメントありがとうございます!

  • 2015/02/14(Sat.)

M

こんばんは~
闇王までの地図助かりました!
ありがとうございます。

Roard

Mさん初めまして!

お役に立てて良かったです!
あそこはちょっと分かりづらいですよね!

コメントありがとうございます!

  • 2015/06/08(Mon.)

A

闇王への道、たすかりました
なかったらどうなっていたか><

Roard

Aさんこんにちは!

お役に立てて何よりです!
初めてでなくても、久しぶりに行こうとすると行き方をすっかり忘れているんですよね…w
今ではHPワープがあるので二回目以降は安心ですが、やっぱり分かりづらいダンジョンです!

コメントありがとうございます!

  • 2015/11/30(Mon.)

NONAME

辞めて復帰したものですが、地図、ものすごくわかり易くて助かりました。 ありがとうございます!

Roard

NONAMEさんこんにちは!

お役に立てたようで何よりです!
ズヴァールは立体的でマップだけでは全容が把握しづらくて、久しぶりに行こうとすると分からなくなりますよね!
ヴァナにお帰りなさい!また冒険を楽しんで下さいね。

コメントありがとうございます!

  • 2016/09/12(Mon.)

LUCIFERRR

ホント助かりました!

Roard

LUCIFERRRさん、こんにちは!

いえいえ、お役に立てて何よりです!

コメントありがとうございます!

  • 2018/08/08(Wed.)
この記事にコメントする
お名前
コメント
パスワード

ツイート

ワイルドハーツ海賊団
©copyright 2018 Roard All Rights Reserved.