ワイルドハーツ海賊団 2017年1月アンバス1章むずお試し  
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なかなかまとまった時間がなく少々更新が滞っていますが、溜めた分は追って書くとして今月のアンバス1章について取り急ぎまとめます!



さてこの日は
インするとまずもなさんとあしぇさんがアンバスに行っているようだったのですが

自分:こんばんはー
もなさん:めいんたてきた;
さふさん:こんばんわぁ
あしぇさん:こんばんはーw
さふさん:めいんたて!
もなさん:ろあさん今月の禿げる;
あしぇさん:私これ好きかもw
自分:このLSのメイン盾は出張に行っているはずですが… ※ゆきあんさんの事です
ふげさん:こんばんはー
自分:二日目ですよね 今回のは分かりやすい内容だったんですか?
もなさん:ろあさん今日はもう家事とかおわってる?
自分:終わってますよ
もなさん:ちょっとどうするかわからんのでなんかしててください;今回の
もなさん:練習しないとだめ;
自分:【なるほど。】

もなさん:ロアサん
自分:はい
もなさん:今回はアデランスの予約をしておいたほうが;
自分:はげるのいやなんでスカーム行ってますね…
もなさん:あああああああああ(´_`。)
あしぇさん:;w;
もなさん:もうほんと盾にすべてがかかってるきがするw まだもっといい方法でてくるかもしれんけどね;
自分:盾の募集が捗りそうですね

何故今回の1章の盾はハードルが高いのか…それは敵の特性と使用する技の関係性があまりにもトリッキーだからです


今回はラミアとメローで構成されたボスとお供の計3体と戦闘をする訳ですが、こいつらは視線判定の技を持っていまして
これだけならまだ何の問題もないように思えますが、これから説明するアンバス特有の固有ギミックが話をややこしくしてくるという訳ですね

このラミア達は「タゲ持ちが一定時間視線をそらし続けることで」特殊エフェクトを纏います
特殊エフェクトが掛かっている最中はヘイトの上昇率が極端に制限されるのか、もや状態のラミア達にいくら挑発やフラッシュを入れようと盾はタゲを取る事がほとんど出来なくなります
つまり視線判定の技を避ける為にずっと背中を向け続けるのはNGだというのです

更に面倒な事に、視線判定技にはヘイトリセット(またはダウン)が含まれています
盾からタゲがそれた時、次のタゲ持ちがラミア達から視線をそらしていると当然エフェクトが発生してしまう為、盾がタゲを取り返す事が出来ずそこから壊滅してしまう可能性もあります

しかもそこで話は終わりません


自分:避けなくていいやつ ではなく
自分避けてはいけないやつ ですか?
もなさん:そう
あしぇさん:避けると結構致命的ですw
自分:ですよね 意味が大分変わってきます
もなさん:避けたらダメなやつ と 避けないとダメなやつ

自分:つまり盾は命を掛けた旗上げゲームをしなければならないという訳ですね
さふさん:命がけの旗揚げ
もなさん:命をかけた あっちむいてほい だね
さふさん:あっちむいてほい
もなさん:かわらんか
自分:そのあっちむいてほいみたいに避けるだけで済むなら楽なんですけどね…
もなさん:インペーリングディスリガード と チェイシングディスリガード
もなさん:この二つのみ 避けたらダメ

何とここで「視線を外してはいけない技」が登場してくる訳です
一般的に視線判定技というのが敵の方向を向いていると食らってしまう技なのに対し、こちらは視線を向け続ける事で回避する事が出来る技だそうで
盾は大前提として「特殊エフェクトを発生させないようラミア達を視界に収め続ける」、視線判定技は「視線をそらして避ける」、一部の技は「視線を合わせ続ける事で避ける」、これらをこなしながら3体それぞれのタゲを取る必要があるようです



もなさん:避けなくていいのはよけなくていいし
もなさん:慣れてきたら削り始めるので
もなさん:チェインシングも来ると思うので
もなさん:大変になるかとー
自分:了解です
もなさん:ざっとこんなん!
もなさん:めっちゃ雑な説明
自分:ちなみに
もなさん:はい
自分:複数体が同時に特殊技を発動する事はあるんですか?
もなさん:TP次第かな
あしぇさん:見てた感じあるとおもいますw
自分:正面に持って来るなら
自分:二体がチェイシングとダンスを同時に発動すると詰むように思えますが
あしぇさん:その場合は後衛を信じて……!
もなさん:そこがまたよくできてて
もなさん:最悪チェインシングは
もなさん:食らっても
もなさん:静寂とアムネ30秒?くらいだけなんで
もなさん:すぐに致命傷にはならない
もなさん:だからダンスを優先してよければいい
もなさん:ただ視線をすぐに戻さないと
もなさん:タゲ餅が
もなさん:5秒でも視線外してると
もなさん:もやりだして
もなさん:もう手をつけられなくなります
もなさん:イペーリングはくらったら致命傷!
もなさん:チャインシングはまだ耐えられる
もなさん:今回ほんと盾がきついよ;;
もなさん:毒も万が一くらったらすぐなおさないと236以上のスリップ確定
自分:ディスリガードは
自分:正確にそのラミアorメローの方向を向く判定でないとダメですか?
もなさん:んー
もなさん:多少斜めでも○だった思う
自分:kです

『アンバスケード-エキスパート:むずかしい』に進入します。
=== Area: Maquette Abdhaljs-Legion ===





という訳で、ここからは実際に行ってきた自分達のお話です
とりあえず自分はいつものナイトで、今回のアンバス1章は初にして問題の盾役ですね
まずは突っ込んで彼女達が感知したらセンチネルでまとめてタゲを取り、3体全てを視界の正面に収めます

もなさん:ただ避けないといけないやつは
もなさん:横はだめだった
自分:kです
もなさん:それくらいかなー
もなさん:ろあさん他質問ない?
自分:後はやってみるだけですかね
もなさん:んじゃやってみっか
さふさん:はーい
もなさん:ろあさんは理解が早い;;
あしぇさん:がんばでーすw
自分:いややってみたら意外と分かってないかも!


やってみた

Bozzetto Skathiは、ペトリファクションを実行。
→Roardは、石化の状態になった。

もなさん:戻るのはやかったねw
もなさん:発動が
もなさん:避けれるように遅めにしてあるー
もなさん:と、思う
自分:避けなきゃいけないやつだった…
自分:早速勘違いして覚えてましたね

視線をそらして避ける事が出来る技というのが、産強石のダンス・産毒石のダンス・ラクスバラディダンスとこれらの3種のダンスにこっそりペトリファクションという技も混じってきます
~ダンスだけじゃないってのがミソな!!


まぁ一度理解すれば次からは避けていきますよという事で

もなさん:やっぱロアさん余裕そうだし
もなさん:削りはいるよ
自分:どうぞ
もなさん:技数増えますんで
もなさん:いきます

練習という事で最初のうちは削らず盾の自分が避けられるかどうか様子を見ていましたが、ここからは少し難易度が上昇
与TPが加わる事で飛んでくる特殊技の頻度が多くなります
と言っても本番は【全力で攻撃だ!!】なので、慣れておく必要はあるんですけどね




で、後ろを向く必要があるダンスとペトリに注意しながらやっていきます

Bozzetto Skathiは、ペトリファクションの構え。
もなさん:gj
Bozzetto Freyjaは、ペトリファクションの構え。
Bozzetto Freyjaは、インペーリングディスリガードの構え。
Bozzetto Freyjaは、テールスラップの構え。
Bozzetto Skathiは、シャドウスラストの構え。
Bozzetto Freyjaは、天の羽羽矢の構え。
Bozzetto Freyjaは、インペーリングディスリガードの構え。

もなさん:gj
Bozzetto Skathiは、インペーリングディスリガードの構え。
もなさん:さすがっす;
Roardは、Bozzetto Friggにフラッシュを唱えた。
もなさん:よらんみならえよ;
さふさん:ぎゅんぎゅん動くよらん
もなさん:ボスたおしたら多分
もなさん:魅了ダンス追加
Bozzetto Freyjaは、産強石のダンスの構え。
Roardの挑発→Bozzetto Freyja。
Bozzetto Freyjaは、産強石のダンスを実行。
→Roardは、テラーの状態になった。

自分:あーなるほど
自分:今アビのタイミングがまずかった

視線避けの動きを前提としたギミックだからか、避ける分には楽な判定で設定されています
ただし視線判定技の発動を前にアビ硬直を起こしてしまうのはやはりまずいので、タゲ取りを同時に行わなければならない盾はヘイト行動のタイミングに気を配らなければいけませんね


そしてやってみた事で分かる衝撃の事実

Bozzetto Friggは、ラクスバラディダンスの構え。
もなさん:あー
もなさん:ごめん
もなさん:横むいてた;;
Bozzetto Friggは、ラクスバラディダンスの構え。
もなさん:いまのが悪い例です!
自分:あれ
Bozzetto Friggは、ラクスバラディダンスを実行。
→Roardは、魅了の状態になった。

自分:後ろ向いたのに

異変に気が付くナイト
確かに正面にまとめ直したお供Fのラクティバラディダンスを視線避けで避ける事が出来ませんでした
盾が魅了されたのと、エフェクトが掛かっている内はヘイト行動が無効化されるという特性も相まって崩れ出す訳ですが

Bozzetto Friggは、ラクスバラディダンスの構え。
もなさん:静寂は
もなさん:なおせない
自分:ほら
さふさん:ろあさんみりょ
自分:向いたのに!
Bozzetto Friggは、ラクスバラディダンスを実行。
→Roardは、魅了の状態になった。

もなさん:ほんとだ
自分:後ろ向いて食らってるぞ

ボス撃破後に追加されるこちらのラクスバラディダンス(全方位視線魅了)
今まで他の視線判定技を避けた通りの動きでは避ける事が出来ません
どういう事なんだ!?

Bozzetto Friggは、ラクスバラディダンスを実行。
→Roardは、魅了の状態になった。

もなさん:あれ
もなさん:さふんと
もなさん:あしぇさん後ろむきで
もなさん:くらわなかったぞ
もなさん:どういうことだ
さふさん:よけれてるー
自分:それともあれですかね
自分:後ろ向かなきゃいけない判定が
自分:これだけくっそ早いとか?
もなさん:あーありえるかも
自分:初めから後ろ向いてる人は避けられるけど
自分:後ろを向こうと思って向く人間には避けづらいタイプ

確かに視線判定技には違いないのですが、追加のこちらの技だけは目で見て避けるには判定がシビアに設定されている気がします
これが最初から使用される技なら無理ゲーですが、お供よりもボスを先に倒してしまうという条件の下に解禁される為、ボスとお供を倒すタイミングを揃える事でこの技を回避する事が出来ます
ちなみにお供は倒しても再召喚されるので、先に掃除しておく事は不可能です!


もなさん:あ、それならさ
もなさん:ボスたおしてから
もなさん:インペーリングきてへんやんか
もなさん:それならずっと後ろ向きでよくない?
もなさん:チェインシングきてるか

もし来なくなるのならそれはずっと後ろ向きが良いとは思いますが
後衛も戦闘不能になってどうせ半壊しているので、この際何でも試そうと後ろ向きでタゲを取ってみましたら

Bozzetto Skathiは、インペーリングディスリガードの構え。
Roardの命のカウントダウン:4。

Bozzetto Skathiは、インペーリングディスリガードを実行。
→Roardは、石化の状態になった。

Roardの命のカウントダウン:3。
Bozzetto Friggは、チェイシングディスリガードの構え。

自分:してるしてる;
Roardの命のカウントダウン:2。
Roardの命のカウントダウン:1。
Roardの命のカウントダウン:0。

Roardは倒れた。
もなさん:けだまがあかだま
Bozzetto Skathiは、遠隔攻撃を実行。
→あしぇさんに、262ダメージ。

あしぇさんは、Bozzetto Skathiに倒された……。
自分:インペーも普通に使うなw
あしぇさん:うひw
もなさんは、Bozzetto Skathiに倒された……。
もなさん:やっぱ同時だねw
もなさん:やっと意味分かったよw
自分:これ魅了解禁させた時点で難易度が天と地の差がありますよ
もなさん:だねぇ
さふさん:もどりました!
もなさん:避けれないと思わなかったしww
さふさんは、Bozzetto Skathiに倒された……。
あしぇさん:さふさん;w;
もなさん:でもボス倒さないと解禁されてなかったし
パーティメンバーが全員戦闘不能のため、3分後に排出されます。
さふさん:もどってきたしゅんかん射抜かれた
さふさん:かんぜんにコントだった
もなさん:もう分かった!
もなさん:でようw





同じ視線判定技だと思ってラクスバラディダンスを甘く見ていました
赤線後ろ向きぐらいのスピードでないと避けられないような判定になっていて、しかしインペーリングディスリガードという「視線をそらしてはいけない」技が混合されている今回の戦闘においてログを読まずに背中を向ける行為はリスキーです
そもそも解禁させないのが一番…それが3体同時に撃破する理由だったんですね


=== Area: Mhaura ===

パーティリーダーがレイヤーエリアの入口を調べています。

もなさん:ってかロアさんさすがだね;
もなさん:今10待ちだけどもっかいいく?
自分:行きたいですね
もなさん:初見でやすやすとやってのけてる
ふげさん:いきたい
自分:ちょっと楽しかったです
もなさん:ほんとすごい;

で、次の練習には削り要因に召喚のさるさんを誘いまして
与TPによる特殊技の頻度の上昇、そしてアタッカーが削っている状況でのタゲ維持とより本番に近い状態での練習です



…のはずだったのですが
戦闘が始まってほどなくして、ナイトがある大きなミスを犯してしまいそこからずるずると崩れてしまいました
そのミスというのが

自分:すみません 最初の一手がダメでしたね
もなさん:そうか突撃したときに
もなさん:中央にとどまったほうがいいんだね
自分:壁に引っかけたくて引きずろうとしたのが間違いだった

正面にまとめる都合を考えると柱を右側にしてラミア達を寄せた方が安定すると考えたのですが、まとめようとする少しの間に「5秒以上視線をそらした」と見なされてしまい、エフェクトが発生してラミア達が散り散りになり後衛に突っ込んでしまいました
そこからはエフェクトが消えるまではタゲの取り返しのしようがないし、時間経過でエフェクトが無くなった後も、一度リセットされたヘイトを稼ぎ直すには3体にヘイト行動を分散しなければならないという条件が厳しかったですね;
変に動かず、最初に前に出るそのままの体勢でまとめるようにしないと…


ただ理解すれば次からはしない訳で、慣れの問題だという風に感じました
盾役は普段のタゲ取りと並行して、今回のギミックに合わせてあらゆる面において気を配らなくてはなりません
やりがいがあって面白いですね!もっと回数をこなして慣れていきたいところです
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PASS: Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
えびあん
ナ青(忍)召召白コor風
ナは頑張って正面維持
白は頑張って回復
召は幻術履行で削りとリキャスト毎に交互で
験術でネコ喚んでTPリセット
青or忍(陰忍)はヘイト上げない様に
注意して残り1割まで削って次に
これ以外だと獣バッタ構成かMBでどこまで
やれるかって感じじゃないかなぁ...
視線技をブラインで封じれるとかの
対策法がないと連戦は難しいそうね
2017/01/12(Thu) 13:13 編集
Roard
>ナは頑張って正面維持
どの手段で削るというより、盾が正確に対処出来るかが分かれ目になっているように思いました。
石化やテラーなどのペット潰しとも言える技もあるようですが、果たしてペットが通用するのかどうか…。しかも今回はタゲ持ちがラミア達を視界に収め続けなければならない縛りが存在するので、ラミアやペットの立ち位置がずれた時に素早く調整出来るのかが気になるところです。

現状のままではタゲ持ち(=盾)にとって負担も責任も大きな戦闘となっていて、自分個人としては楽しめそうなので構わないのですが、野良で盾を募集してやって来るナイトはいるんですかね…?
2017/01/12(Thu) 17:13
えびあん
ナイトを本気でやってる人は基本どMだから来るんじゃないかな!
2017/01/12(Thu) 18:13 編集
Roard
ドMじゃねーから!!
2017/01/12(Thu) 19:54
モナ
某ブログのコメントと動画見て思った事忘れないようにメモー

・ブログのコメントを見ると魅了ダンスはベリーダンス型?なので、こちらの視線どうこうじゃなく敵に見つめられてるPCが魅了されることになるのでタゲ持ってる盾は回避不能になるはずなのに、動画では効果無しになってる→盾が剣で魔回避上げてる?風水がインデプレサイス&ジオフレイル
エントラは使ってるか分からない
もしかしたらエントラで魔回避upか魔命downしてるかも?ログないので詳細分からず

天の返し矢も最後に来てるけど、ダメ吸収してる
意味がわからない
ヘイト減少だけは多分してた?
後衛らへんに1発だけ遠隔攻撃来てた気がするけど戦闘時間が短すぎて全然分からない

盾がどういう動きしてるかも見えない

チェインシングディスガリードが効果無しでモヤも発生してないからずっと前向き?

後ろ向いて回避しないといけない技が来てなかったかもしれない

魅了ダンスだけは構えから発動が早い?
赤線で避ける?
それか距離と後ろ向きで回避可能?
みつめられてるだけでアウトならどうする?

天の返し矢の瀕死ダメどこいった?

ロアさんまとめてください…
2017/01/13(Fri) 03:49 編集
Roard
自分が確認した動画が難易度とての狩人さん視点の物で、もなさんが見た動画と同じである事を前提にまとめます!

【もなさんのメモ・疑問】
・ラクスバラディダンスはベリーダンスと同型
→もしそうなのだとしたら、ベリーダンスは「PCの視界にラミアが入っている」事が魅了の発動条件となるはずなので、つまり回避方法はやはりラミアに対して背中を向ける事になると思います。
視線判定は視線判定でもラミアがPCを見ると発動するのではなく、PC側がラミアを見る事で発動する技ですね。

・天の返矢がダメージ吸収されてる!
→魔剣について調べてみたら、AF3装備にあたるERアタイアにはナイトのそれと同じように時々被ダメージ吸収効果のコンビネーション発動があるようですね。あれは装備している部位が3部位以上もあれば割と発動するものなので、断言は出来ませんが可能性はゼロではないと思います。

・魅了ダンスはどうやって避けているのか?
→憶測ですが、もしかしたら赤線即後ろ向きをしながらログを確認して技がインペーリングならラミアに体を向ける…という事をやっているのかもしれません。
視線技の判定が難易度によってシビアになっていくならそれもやはりリスクでしかないですが、魅了ダンスの発動速度に比べればインペーリングはまだ発動までの余地があります。
動画の説明文から察するに、盾が必死に避けているから戦闘が成立しているという風に書いてあるように見えるので、剣と風の両方があっても魔回避アップのレジストで対応出来ているとは考えにくいですね…。

※追記:動画説明文をよく読んだら、視線技はイドリス風水の魔除け・ナイトのフィールティも効かないといった旨のことが書いてありました!
2017/01/13(Fri) 16:16
えびあん
動画見たけど魔剣がリエモン使ってるから、天の返し矢は属性wsで吸収してるのかも。ルーン見えないから何属性かは不明だけどラススタの光で削ってるから単純に考えたら闇属性wsじゃないかな。2章のフランは物理魔法シーソーだけど難易度低そうだから、そっちを連戦するってのもいいかもね。
2017/01/13(Fri) 12:12 編集
Roard
自分は魔剣をやっていないので憶測になってしまいますが、リエモンは再使用3分・効果時間10秒のアビリティらしいですね。動画では開始20秒でリエモンを発動しているので、それから1分10秒後に飛んで来る天の返矢にはリキャストも効果も間に合っていないと思われます。
メリポやAF装束で何とか出来るという話だったらすみません!

今回の1章は最近の難易度上昇の傾向に輪を掛けてひどい物になっているようなので、淡々と連戦するならそれもありかもしれませんね。
盾が慣れさえすれば1章も連戦出来るんじゃないかとは思うのですが、聞けばヘイトの動きも固定がしづらいものにされているとの情報があるようなので、難易度が上がった時に特殊技をさばきながら3体同時にタゲを取り続ける事が出来るのかどうか、そこが心配です。
2017/01/13(Fri) 13:31
えびあん
リエモンは装備品で多少効果時間延ばせたはずだけど数秒間だからヘイト目的なのか何なのかだねぇ。特定条件で使用技の威力が落とせるとかありそうだから、帰ったら夜中にソロで試してみたい事もあるし突撃してみる。2章はスロウフィールド以外は物理魔法のシーソーで難しくはなさそうだから、情報出揃うまで2章でマッタリでも良さげ。
2017/01/13(Fri) 20:39 編集
Roard
現状のギミックを解く手段が隠されていそうですけどね。エキスパートとは言っても、ワンミスすれば全滅確定のアクションゲーを想定して実装したとはあまり思いたくありません…w

2章はやっぱり楽な感じになっているんですね。
1章に比べたら大分稼ぎは落ちますが、それでも空いてきた頃に連戦すれば装備分ぐらいはポイント回収出来るか…。
2017/01/14(Sat) 12:57
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